仕事は回っている。でもデジタルのことは、結局社長ひとりが決めている。そんな中小企業の方へ。
必要なのは、新しいツールより、一緒に考えて前に進める人かもしれません。まだ困っていない今が、いちばん動きやすい時です。
その「一緒に考えて前に進める人」が、私たちです。
専門の会社は、それぞれの得意を届けてくれます。私たちは御社の側に立って、何を・どの順で・誰に頼むかを一緒に決め、実行まで前に進めます。
今、本当に何をやるかを一緒に考え、必要な人・会社・ツールを組み合わせ、実行まで前へ進める。
サービスを「Web制作」「AI導入」で分けていません。どんなご相談も、この順番で進めます。
経営の課題、仕事の課題、デジタルの課題を一緒に整理します。
何をやるか。何をやらないか。どの順番で進めるかを決めます。
社内の方、制作会社や広告会社、システム会社など、必要な人と連携して実行します。
最初に決めた数字(時間・工程数・問い合わせ数など)を見ながら、直し続けます。
全部やる必要はありません。会社ごとに、本当に必要なものだけを選びます。
ご相談の内容を、そのまま引き受けるとは限りません。先にやるべきことがあれば、正直にお伝えします。
ホームページを作り直したい
SNSを始めたい
AIを導入したい
広告を増やしたい
何かを売ることが目的ではありません。
御社にとって一番良い選択を、一緒に考えるのが仕事です。
自社のリユース事業での事例です。
商品登録・在庫管理・価格調査などの手作業が、月300時間を超えていた。
外注すれば1,000万円相当のシステム。高額な導入を前提にせず、今ある環境で直せないかを考えた。
RPA・GAS・AIを組み合わせ、プログラミング未経験の状態から自社で自動化。
月300時間以上の作業を、ほぼ一人の隙間時間に。
大きなIT投資ありきではなく、会社の規模と目的に合った方法を考えます。
「現役の経営者が、専門用語を使わずに話してくれる」
生駒商工会議所主催「生成AIを活用した業務効率化セミナー」会場(2026年9月)


春田自動車
白保観光サービス人も、予算も、時間も限られている。
その現実を、自分の会社で毎日見ています。
私はコンサルタントになるために、この仕事を始めたわけではありません。
自分の会社で、Web・EC・広告・AI・自動化、人手不足やコストと向き合ってきました。その経験を、同じ中小企業に届けています。
だから「できること」を全部並べるのではなく、「今、本当にやることは何か」を一緒に考えます。
画面と数字だけのやり取りにはしません。
顔を合わせて話を聞き、一緒に動く。泥臭いお付き合いも、歓迎です。
AIなんて自分たちには関係ないと思っていましたが、実際に手作業を自動化する場面を見せてもらって考えが変わりました。
うちの会社でも使えると思いました。
何から手をつければいいか一緒に考えてもらえて助かりました。
専門用語を使わず、私のペースで進めてくれるので安心感があります。
難しそうだと思っていたGoogleの使い方が、セミナーを受けてスッと理解できました。
現役の経営者が教えてくれるから、現場の話が多くてわかりやすかったです。
従業員数名〜50名程度の中小企業が中心です。迷ったら、30分の無料相談で一緒に決めます。
金額はすべて税込。契約は月単位です。制作・大型開発・広告費などは、必要な時だけ事前に金額をお伝えします。
はい。
「ホームページをどうにかしたい」「AIを使ってみたい」くらいの一言からで構いません。
何に困っているのか、何を頼むべきかを整理するところから始めます。
制作会社は作ること、コンサル会社は分析と提案が中心です。
みんなのデジタル参謀は、何をやるか・やらないかを一緒に決め、必要な会社やツールを組み合わせて、実行まで前に進めます。
はい。
むしろ余裕のある今のうちに、会社の仕事を棚卸ししておくのが一番効きます。
準備は要りません。
はい。
その投資が今の御社に必要か、ほかに先にやることがないかを、御社の側に立って一緒に確認します。
社員の方が自分たちで回せるようになることがゴールです。
最初は一緒に作り、一緒に動かします。
慣れてきたら日々の運用は御社の手で、私たちは次の一手を一緒に考える役に回ります。